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2012年07月31日

7月31日 暑い中、打ち合わせと役所めぐり

こんにちは労務管理の町医者・社会保険労務士の吉野正人です。

今日もまた暑い1日でした。昼前から顧問先打合せを行い、午後は年金事務所・労働基準監督署・ハローワークと役所めぐりでした・・・。夕方、ミスドで涼みながら仕事関係の本通読とセミナー準備に勤しみました。



7月も今日で終わり、明日からもう8月です。真夏の暑い日々が続きますが、頑張っていきたいと思います。なお、今日の昼食は久々の外食で元祖長浜屋のラーメン(400円・カタ)+替え玉(100円・カタイタマ)でした。



夕食はシャケ、野菜炒め、ゴーヤー玉子炒めでした。夏はゴーヤがいいと思います(^^)。

以上、労務管理の町医者こと社労士・吉野でした。
  

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2012年07月30日

7月30日 打合せ 労働教育講座 未払い残業・解雇・雇い止め

こんにちは労務管理の町医者・社会保険労務士の吉野正人です。

今日は久々に1日中出掛けっぱなしでした。午前中は顧問先訪問し、手続きと労務管理の相談、午後は行政書士の先生とコラボで打ち合わせでした。午前・午後共にヘビーな内容でしたが、やりがいがあります。

夜からは、地元久留米のえーるぴあで、弁護士篠原先生による労働教育講座に参加しました。いわゆる、事例と判例による未払い残業・解雇・雇い止めに関する内容でした。篠原先生は、いわゆる「労働者側」の弁護士さんのようで、会社側立場の私には参考になりました。



写真は、今日の夕食で炒飯、棒々鶏です。ビールに合った夕ご飯でした(^^)。以上、労務管理の町医者こと社労士・吉野でした。
  

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2012年07月29日

7月29日 スポーツジム ミスドで勉強、労務管理セミナー準備

こんにちは労務管理の町医者・社会保険労務士の吉野正人です。

今日はほぼオフでした。暑い1日でしたが、夕方からジムで体をイジメ?に出かけました。日曜のジムは空いており、快適でした。体を動かした後、ジムのお風呂に入ってから帰るんですが、ジムでサウナしか入らない常連さん達は、相変わらずお相撲さんのような体型でした・・・。

ジムの後、ミスドで実務本の通読と9月18日に行う労務管理セミナーの準備に勤しみました。皮肉にも、エアコンを使わない自宅より冷房のきいたミスドの方がはかどりました・・・。




写真は、今日の夕食でマカロニグラタン、ゴーヤーチャンプルーです。日曜日ということもあり、今日は酒抜きでした。

以上、労務管理の町医者こと社労士・吉野でした。
  

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2012年07月28日

7月28日 労働契約立会 土曜夜市 社会保険料滞納事業所増加

こんにちは労務管理の町医者・社会保険労務士の吉野正人です。

今日は土曜ですが、オンオフ激しい1日でした。午前中は、事務処理をしながら娘(小6)の勉強を見てました。。。

午後からは、福岡にて顧問先の労働契約書立会をした後に再び久留米に戻り、夜は家族で久留米では夏の風物詩「土曜夜市」に繰り出しました。いつもは閑散としている一番街が大賑わいでした。露店で飲む生ビールが美味しいと思いながら1日が終わりました。

なお、日頃購読しているメルマガで気になる記事がありました。

※日本法令メルマガSJS Express2012年7月27日(金)より引用

●厚生年金保険料の滞納事業所が過去最多(7月24日)
厚生労働省は、2011年度に厚生年金保険料を滞納した事業所数が16万2,735件(前年度比274件増)となり、過去最多となったと発表した。滞納事業者数は厚生年金に加入する全事業所の約1割に上る。同省は、今年度においても保険料を徴収する権限を国税庁に委任し、悪質滞納者からの徴収を強化するとしている。

※引用終わり。

社会保険料が高い為、企業の負担も重荷になっているのが現状です。当然、このように社会保険料を支払わない企業も増えています。しかし、採用・求人の面からみると、社会保険料を支払わないのは、労働者の雇用面では、「良い」労働者が来なくなるなど不利になるので注意が必要です。



写真は、今日の昼食で「永谷園のそーらーめん」です。福岡の某居酒屋に似たようなメニューがありますが、美味しかったです(^^)。

以上、労務管理の町医者こと社労士・吉野でした。
  

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2012年07月26日

7月26日 事務処理 生活保護と最低賃金の逆転現象について

こんにちは労務管理の町医者・社会保険労務士の吉野正人です。

今日は本当に暑い1日でした。午前中は事務所でエアコンを入れず事務処理、午後から夫婦で自宅用の扇風機を買いに買い物に出かけました。さすがに、平日の午後と言う事もあり、某大手電気屋も空いてます。

帰宅後、扇風機で仕事をしていましたが、夕方からは暑さに耐えれず、冷房のきいたミスドでアイスコーヒーを飲みながら、仕事関係の本通読とセミナー準備に勤しみました。。。

今日は新聞で気になる記事がありました。

※毎日新聞より引用。

社説:最低賃金引き上げ 共働きでも貧困の現実
毎日新聞 2012年07月26日 02時30分

 働く人の賃金が生活保護よりも低いのはおかしい。産業や職種にかかわりなく、すべての働く人は法律で定めた最低賃金より多くの賃金を得ることが保障されているが、その最低賃金が生活保護よりも低い「逆転現象」がまだ11都道府県で残っているのだ。これでは働く意欲がそがれ、モラルハザードが起きる。最優先して改善すべき課題である。

 2012年度の地域別最低賃金について、中央最低賃金審議会の小委員会は平均7円引き上げることを決めた。昨年に続き低い引き上げ水準である。首都圏や関西圏を中心にした「逆転現象」状態の11都道府県には一定の幅を持たせた目安額を定め、地域の審議会に具体額の決定を委ねることになったが、最高額で引き上げたとしても北海道と宮城県はまだ生活保護に届かない。今年度での解消が無理な場合は「原則2年以内に生活保護との逆転現象の解消を目指す」とされたが、もっと深刻に考えるべきではないか。

 結婚ができない、子どもが産めないという現役世代の貧困は少子化をさらに悪化させ、子育て世帯では子どもの健康や教育に暗い影を落としている。経済にも悪影響を及ぼす。可処分所得が国民の平均値の半分に満たない「相対的貧困」を見ると、日本の子育て世帯は14.2%で、先進国では最も高いレベルだ。子育て世帯の失業率は0.4%。働いているのに貧困にあえいでいる子育て世帯がいかに多いかを示している。

 もともとわが国は正社員の男性が一家の生活費をまかなう賃金を得るという考え方が強く、主婦のパートや学生アルバイトなどの非正規労働者の賃金は低く抑えられてきた。90年代以降に労働者の非正規化が進められ、現在では被用者全体の4割近くを占めるに至ったが、伝統的な雇用・賃金モデルは変わらず、非正規労働者は労使の賃金交渉から排除されてきた。最低賃金の改善が始まったのは、07年の最低賃金法改正で地域ごとに最低賃金を定め、違反者への罰金が2万円以下から50万円以下へと引き上げられてからだ。

 経営者側は最低賃金引き上げへの反発が強いが、相対的貧困を下回る現役世帯のうち、2人以上が働いている世帯が39%を占めている。米国の2倍、スウェーデンやフランスの3倍だ。夫婦共働きでも相対的貧困から抜け出せない社会は異常としかいいようがない。

 08年の自公政権時には「生活保護との整合性だけでなく小規模企業の高卒初任給との均衡を勘案し5年間で(最低賃金を)引き上げる」ことが打ち出された。労使とも重く受け止めて実現すべきだ。働く人が報われない社会に未来はない。

※引用終わり。



最低賃金より生活保護受給額の法が高いと言う「逆転現象」が、全国で11都道府県残っています。これは、勤労意欲を失わせ、働くより生活保護を受けたほうがいいという「考え」に走るリスクを増加させます。

しかも、働いてもらった給料からは、毎年上昇していく健康保険料や厚生年金保険料を差し引かれます。生活保護受給者の場合、健康保険料は支払う必要は無く、無料で病院で受診できます。しかも、国民年金保険料は「法定免除」されます。。。

実際、働いて貰った社会保険料・所得税・地方税等を差し引かれた手取額と生活保護受給額との実質「逆転現象」は、11都道府県どころではなく、もっと多いのではないか?と思われます。

私としては、最低賃金を引き上げるだけでなく、手厚すぎる生活保護受給額の引き下げや健康保険料の控除導入、受診費の一部負担、年金保険料を生活保護受給額から控除又は一部免除へ変更すべきだと思います。また、病気で勤労不可能な者を除く生活保護受給者へ掃除・交通整理・社会福祉事業など奉仕活動義務化をすべきだと思います。

やはり、生活保護受給額は、「生活保護を受けるより、働いた方がいい」と言うレベルに是正すべきだと思います。


写真は今日の夕食で煮込みハンバーグと真あじの刺身です。ビールに合って美味しかったです(^^)。以上、労務管理の町医者こと社労士・吉野でした。
  

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2012年07月25日

7月25日 算定調査立会い 安西愈先生による県社労士会研修

こんにちは労務管理の町医者・社会保険労務士の吉野正人です。

昨日と今日は静と動が極端な2日間でした。

昨日は、午前中は年金事務所で算定調査立会があり、想定範囲内で無事終了しました。午後からは県社労士会の研修でした。

今回の社労士会研修は、労働法の世界では有名な弁護士・安西愈先生による「社労士として知っておくべき最近の企業リスクと対応」というセミナーでした。3時間の長丁場でしたが、安西先生のパワフルでざっくばらんな話し振りで非常に参考になりました。セミナー後、安西先生を囲んで懇親会にも参加でき、非常に充実して有意義な1日でした。

今日は、1日中事務所でした。事務手続きと顧問先との電話での打合せ、相談対応が多い1日でした。これはこれで充実していると思います。夕方からは、久々にジムでたるんだ体を鍛えてきました。。。ジムの常連さんの顔も覚えつつあるこの頃です。



写真は、今日の夕食で麩チャンプルー、鶏肉オイスターソース炒めです。鶏肉オイスター炒めは、カシューナッツが入っていて美味しかったです(^^)。なお、今日は昨日懇親会で飲みまくった事もあり、酒抜きでした・・・。

以上、労務管理の町医者こと社労士・吉野でした。

  

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2012年07月23日

7月23日 労働基準監督署 就業規則届出 労働経営セミナー

こんにちは労務管理の町医者・社会保険労務士の吉野正人です。

今日は、労働基準監督署へ顧問先と一緒に就業規則の届出をしました。やはり、一緒に監督署に届出をするのは、就業規則の大切さを知っていただく動機づけになり、非常に意味があると思います。幸い、知っている職員で無難に終わりました。

午後は、久留米のエールピアで、福岡県主催の労働経営セミナーに参加しました。今回は熊本大学教授である中内先生による労働者派遣法・高年齢雇用安定法・労働契約法の法改正講義でした。非常にわかりやすい講義でしたが、実務家と学者の「違い」を実感しました。。。



写真は今日の夕食で、マグロステーキ、酢の物、ぶっかけ素麺です。特にマグロステーキがバリ旨で、ビールにピッタリでした(^^)。以上、労務管理の町医者こと社労士・吉野でした。
  

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2012年07月22日

7月22日 労務管理セミナーFAXDM作成

こんにちは労務管理の町医者・社会保険労務士の吉野正人です。

昨日は久々に福岡で飲みに繰り出し、今日は大人しく事務処理をしていました。調査準備や9月19日に行う労務管理セミナーのFAXD作成で終わりました。雨が降ったり止んだりの繰り返しで蒸し暑い日々が続きます。





今日は、午後のティータイムで自家製フレンチトーストを食べました。なお夕食は、シャケ、山芋ステーキ、ハーブソーセージ、目玉焼きです。フレンチトーストは私の好物です(^^)。ハーブソーセージはビールに合いそうでバリ旨でしたが、昨日外飲みだったので今日はお酒を自粛しました。。。

以上、労務管理の町医者こと社労士・吉野でした。
  

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2012年07月19日

7月19日 顧問先話合い 労務管理セミナー準備 大津市いじめ

こんにちは労務管理の町医者・社会保険労務士の吉野正人です。

今日は、午後から顧問先訪問でした。約3時間のガチンコ話し合いでしたが、実りある内容でした。最近、経営者の悩み相談・一緒に考え・アドバイスをするケースが増えています。つくづく、企業における人間関係・労務管理・採用が重要だと痛感します。今後も、労務管理の面から企業の事業発展・継続を支えたいと思うこの頃です。

打合せ後は、マックでセミナー準備の為に実務本の通読を1時間半ほどしていました。次回労務管理セミナーの開催日も9月19日と決定しました。明日にでも、ホームページやfacbookなどに掲載準備をせねば。。。



なお、連日報道の続く大津市中学生いじめ事件ですが、今日の新聞に気になる記事がありました。

※朝日新聞より引用

大津自殺、同級生3人から話聞く 県警、脅迫被害で

 大津市で中学2年の男子生徒が自殺した問題で、滋賀県警が、いじめたとされる同級生3人から、脅迫事件の被害者として話を聞いたことがわかった。

 大津署は今月12日、「3人のうちの1人を殺せばこのようなことはなくなる」と書いたはがきを滋賀県庁に郵送したとして、愛知県内の無職の男(69)を脅迫容疑で逮捕。捜査関係者によると、同級生側はこの事件の被害届を出し、県警はこの件に関して話を聞いたという。

※引用終わり。

頑なにいじめを否定する加害者ですが、加害者自身が「脅迫」された時は即座に滋賀県警に被害届を出し、滋賀県警はすぐ受理し69才無職の男をすぐ逮捕しています・・・。

滋賀県警は、いじめの件では腰が重かったのに対し、この件ではすぐ逮捕とは非常に不自然であり、滋賀県警に「加害者側と何かあるのでは?」と疑ってしまいます・・・。

なお、マスコミ等にインタビューした生徒がなんらかの嫌がらせを受けたという未確認情報が賑わっており、それに対して滋賀県警は動いてくれない旨の未確認情報もあります。



この事件は、風化させてはいけない事件であり、滋賀県警の動きも世論は注目せざるを得ないと思います。個人的には、加害者親子はかなり悪質であり、加害者本人の少年院送致だけでなく、親子ともども社会的制裁も必要だと厳しいですが思います。

写真は、今日の昼食で、久留米にあるパン屋・サンタおじさんの石釜工房のコロッケパン・チーズパンと自家製酸味の利いた野菜スープです。このお店のコロッケパン・チーズパンは、大きめでメッチャ旨いです。

※サンタおじさんの石釜工房紹介食べログ

続いて、今日の夕食でカレー焼きそば、ゴーヤーしぎ焼きです。焼きそばでカレー味は珍しいと思うのは私だけでしょうか?

以上、労務管理の町医者こと社労士・吉野でした。
  

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2012年07月18日

7月18日 打合せ ジム ミスドで勉強

こんにちは労務管理の町医者・社会保険労務士の吉野正人です。

 今日は久々に顧問先の相談・打ち合わせでした。打合せ場所ではなく、いわゆるファミレスで行いました。顧問先事務所では話ししにくい等状況に応じて、当事務所やファミレスなど柔軟に対応しています。打ち合わせによっては、2時間~3時間にわたる場合もあります。

打ち合わせ終了後は、久々にミスドで次回行うセミナーのネタ本を通読していました。。。今日は暑さが酷かったせいか、ミスドは涼みに来ていると思われるお客さんでいっぱいでした。。。なお、日が沈んでからジムに出かけ、体をイジメ汗まみれになりました。平日のジムは、中高齢者でラッシュです・・・。



写真は、今日の夕食でチキンピラフ、アジ塩焼きです。最近は、ビールに夕食のおかずが合うこの頃です。以上、労務管理の町医者こと社労士・吉野でした。
  

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2012年07月17日

7月17日 事務処理 大津市いじめ事件 加害者側対応について

こんにちは労務管理の町医者・社会保険労務士の吉野正人です。

今日は暑い中冷房をつけず扇風機で事務処理でした。就業規則訂正・電話で打合せ・事務所便り発送作業などなどでした。

昨日までの大雨とはうってかわって、真夏のような青空と暑さ。まさに夏ですね・・・。なお、7月~8月は船旅などの旅行の予定は無く、算定残件と調査準備、研修、セミナー準備、打ち合わせなどで終わる予定です。日帰りで離島へ船に乗りに行こうかと企んでいますが。。。



今日は新聞記事で、連日大騒ぎになりつつある大津市中学生いじめの件で気になる記事がありました。

※読売新聞より引用

大津市が和解しても同級生側「主張に変更ない」

 大津市立中学2年の男子生徒がいじめを苦に自殺したとして、両親が市などに損害賠償を求めた訴訟の口頭弁論で、被告である大津市が17日、法廷で和解の意向を表明した。

 加害者とされる同級生側は「いじめではない」と主張が異なっており、今後の行方が注目される。

 訴訟は当面、分離はせずに、原告側と市側との和解に向けた協議と、原告や同級生側の主張についての審理を並行させていく可能性が高い。原告側の弁護士は「市側から具体的な内容が明示されておらず、直ちに和解に応じられない」としており、和解にも相当の時間がかかるとみられる。

 原告と市とが和解に合意し、地裁で正式に成立すると、原告と市との訴訟は終結。一方、同級生側が被告となっている訴訟は残る。同級生側は「市側の姿勢が変わっても、こちらの主張に変更はない」としている。

(2012年7月17日16時55分 読売新聞)

※引用終わり。

加害者親子は、やはり「いじめではない」のスタンスのまま。。。謝罪する気は無いようです。。。

明日、被害者遺族が告訴するようなので、すみやかに書類送検し、早急な少年院送致、児童自立支援施設送致を望みます。



写真は、まず今日の昼食でハンバーグサンドです。そして今日の夕食で、イワシ梅干し煮、ポテサラ、鶏ささみフライです。ハンバーグサンドは、ボリュームがあって美味しかったです(^^)。鶏ささみフライは、真ん中に梅肉が入っていてあっさりして美味しいです(^^)。

以上、労務管理の町医者こと社労士・吉野でした。

  

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2012年07月16日

7月16日 事務所便り 生活保護受給者に医療費一部負担を!

こんにちは労務管理の町医者・社会保険労務士の吉野正人です。昨日今日と半分事務所仕事・半分オフでした。

2日間の中でオフとしては、娘(小6)と息子(小1)の勉強を見たり、買い物に出かけたり、ジムで脂肪を燃焼させえるべくエアロバイクにウェイトトレーニングに励んだりしていました。20代後半?と思われるお姉さんがウエストの筋肉を鍛えるウエイトマシンばかりやってるのが印象的でした。



仕事としては、社会保険手続き書類・算定調査準備・事務所便り作成などそこそこはかどりました。いいかげん、来週から9月下旬に行う予定の労務管理セミナーの準備に取り掛かりたいと計画中です。

なお、長い文章ですが、昨日新聞で気になる記事がありました。

※産経新聞より引用

「薬タダやからもらったる」「ジェネリック?高い方にして」あきれた医療費無料の実態
産経新聞 7月15日(日)11時37分配信

拡大写真
生活保護費の推移(写真:産経新聞)
 生活保護費の約5割を占める医療扶助費をめぐり、看護師や薬剤師らに憤りが広がっている。医療関係者から本紙に寄せられた意見の中でも、不要な治療を求めたり、安価な後発(ジェネリック)医薬品を拒否したりする受給者への怒りや疑問が大半だ。一方で、過剰な医療や投薬をする医療機関側の問題点を指摘する声も少なくなく、「全額公費負担」の見直しを求める声が多数を占めている。

【グラフで見る】生活保護、にじむ不公平感…「不正を容認」返還義務なし

 ■「もらってあげる」

 「風邪薬や湿布薬を近所に配ると喜ばれる。だから『生活保護を受けると薬がタダになるから、もらってきてあげる』と近所の人に言っている」

 大阪市内の精神科病院に勤める50代の看護師の女性は、通院する高齢の受給者の話に耳を疑った。待合室のごみ箱には頻繁に薬が捨てられ、「もらった睡眠導入剤を売った」と打ち明ける受給者もいるという。

 病院側にとっても、受給者は確実に診療報酬を稼ぐことができる“上客”だ。受給者の要求を不可解に思っても、求められるまま処方することが少なくない。

 「本当は薬が要らない人が多い。受給者も病院も、医療費が国民の税金で賄われているという意識があまりにも低い」。女性は実感を込めて訴えた。

 ■「高い方にして」

 《ジェネリックを希望する受給者は2~3%しかいない》

 本紙への投書でこう指摘するのは薬剤師の男性だ。

 後発医薬品は、新薬の特許期間(20~25年間)が切れた後、別の会社が作る医薬品。有効成分は同じだが開発費がかからず、価格は先発品の7割以下と安い。

 男性が受給者に後発医薬品を勧めても、「費用がかからないなら、いい方を使って」「高い方にして」と返答がある。もともと、後発医薬品を使っていた女性が生活保護を受けるようになった途端、先発医薬品に切り替えたこともあった。

 厚生労働省によると、処方される後発医薬品の割合(金額)は7・9%(22年5月)だが、生活保護分だけでみると7・0%(同年6月)にとどまる。

 大手製薬会社の関係者もこう打ち明ける。「受給者が多い地区の売り上げは常によく、新薬が出れば売り上げは跳ね上がる」。

 ■「自己負担導入を」

 増え続ける医療費を抑制するため、厚労省は、後発医薬品の利用促進や電子レセプトによる受診状況のチェックなど対策を強化している。だが、「不十分」と感じる医療関係者は多い。

 大阪市内の診療所に勤める女性看護師(37)は、病院をいくつも“はしご”する受給者を連日のように見かける。中には、ほかの病院から処方された薬を入れた袋をぶら下げ「新しい薬がほしい」と来院する受給者もいるという。

 女性は「レセプトが電子化されても、他の病院での受診状況をチェックできなければ、病院として受診を制限するような対策は取りようがない。結局のところ、一定額を負担する『痛み』を感じさせなければ、医療費の抑制にはつながらない」と訴えている。

※引用終わり。

生活保護受給者は、医療費無料だから「ありがたみ」を感じないと思います。病気・怪我が原因で生活保護受給にならざるを得なかった場合であっても、生活保護受給額から最低でも1割負担はさせるべきだと思います。

1割でも負担させる事によって、健康管理や経費削減意識、勤労への意識にシフトさせる動機付けになればと思います。





写真は、今日の夕食で韓国風三色丼、切り干し大根です。ある意味、夏にスタミナをつけるべく韓国風三色丼 はいいかもです(^^)。そして、昨日おやつですが、自家製レーズン入りハチミツクッキーです。友人から頂いたはちみつをさっそく使っていただきました。砂糖を使わず、甘さをだすためにハチミツのみを使用しているとの事。ほんのりとした甘さでおいしかったです(^^)。

以上、労務管理の町医者こと社労士・吉野でした。
  

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2012年07月14日

7月14日 ベンチャー大学セミナー 就業規則打合せ

こんにちは労務管理の町医者・社会保険労務士の吉野正人です。

昨日今日と、荒れ狂う大雨の中で動きの多い二日間でした。

昨日は、ベンチャー大学の「横須賀てるひさ氏による資格企業家向けのセミナー」に参加しました。横須賀氏の本は何冊か読んだことがあり、ある意味本で書かれていることの復習と足りない点の確認が出来てよかったです。また、セミナー後の懇親会で、他士業の先生と話がビンゴし、仕事でのコラボ話など収穫があってよかったです。



今日は降りしきる雨の中、午後から顧問先との就業規則作成打ち合わせでした。賃金規程やマイカー通勤規程など規程中心の打ち合わせでした。中身の把握と具体的事例での理解を中心に説明し、かなり内容がはかどってよかったです。



写真は今日の朝食でサンドイッチ、夕食でシャケ・じゃがいも餅等です。今日は昨日外飲みしたので、お酒は抜きでした。

以上、労務管理の町医者こと社労士・吉野でした。
  

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2012年07月12日

7月12日 事務処理 算定手続 大津市いじめ問題について

こんにちは労務管理の町医者・社会保険労務士の吉野正人です。

今日は1日事務所にて算定手続きの残件を含む事務処理でした。おおかた、社会保険算定手続きが終わりほっとしました。しかし、算定調査に立ち会わなければならない事業所があり、調査対応準備に取り掛かなければなりません・・・。そんな仕事をしながら、冷房は一切入れず、扇風機だけの1日でした。

日が沈んでから久々にジムに行き、中年太りを緩和すべくエアロバイクやウェイトトレーニングに励みました。

運動後のお風呂は、いつもジムで入るんですが、風呂場でしか見ないオッサン達が多かったりします。共通点は、サウナばっかり繰り返し入り、腹が妊婦のように膨らんでいます・・・。正直、サウナだけ入っても痩せないのでは?と思うこの頃です。

あと、最近話題で大きくなっている大津市中学自殺問題ですが、私も子供を2人育てている身として、正直考えさせられました。法律を知っておくことと行政との「けんか」の仕方を知らないと、ある意味泣き寝入りになりかねないと実感しました。そんな中、今日、読売新聞に気になる社説がありました。


※読売新聞より引用

大津いじめ自殺 市教委の対応は看過できない(7月12日付・読売社説)
 いじめに苦しんで失われた命の重みを、どう受け止めたのか。教育現場は組織防衛に腐心したとしかみえない。

 大津市で昨年10月、市立中学2年の男子生徒が飛び降り自殺した。その対応を巡り、市教育委員会が、いじめの一端を把握しただけで調査を打ち切っていたことがわかった。

 自殺直後、遺族の求めで市教委が全校生徒に実施した2回のアンケートには、男子生徒が「自殺の練習をさせられていた」「恐喝されていた」といった回答があった。教師が「見て見ぬふりをしていた」との回答も含まれていた。

 いずれも自殺の背景を想起させる内容だ。市教委が真偽を十分確かめることなく、3週間の調査で「事実の確証を得られなかった」と結論づけたのは問題である。

 2回目のアンケート結果に至っては、大半が確認作業さえなされていない。「葬式ごっこ」との言葉もあったが、遺族にも説明していなかった。市教委は「見落とした」と釈明している。

 一連の市教委の対応は、ずさん極まりないと言うほかない。いじめに向き合う責任感が欠如していると言えよう。

 今月になって大津市の越直美市長は調査の欠陥を認め、再調査の実施を決めた。当然だろう。

 再調査は、有識者による第三者委員会が担う。なぜ自殺を防げなかったのか。市教委や学校にとって都合の悪い情報を隠そうとしたのではないか。問題点を徹底的に洗い出してもらいたい。

 男子生徒の両親は、市などを相手取り損害賠償請求訴訟を起こしている。市は、いじめと自殺の因果関係を否定し、係争中だが、市長は和解の意向も示している。当面は訴訟の中断か延期を申し入れるという。

 訴訟の当事者も、再調査に全面的に協力すべきである。

 警察の対応にも疑問が残る。

 生徒の死後、父親が3回、被害届を出そうとしたが、滋賀県警は「犯罪事実が特定できない」と受理しなかった。真相解明に及び腰だったとみられても仕方がない。11日にようやく捜査班を設置し、市教委や中学校を捜索した。

 文部科学省が把握している学校でのいじめの件数は、2010年度に7万7630件を数え、4年ぶりに増加に転じた。表面化していないケースもあるだろう。

 どの学校でも、いじめは起こり得る。予兆を見逃さないためには個々の事例を検証し、教訓を教育現場で共有することが大切だ。

(2012年7月12日01時21分 読売新聞)

※引用終わり。



大手紙の記者も、今回はよほど酷いと思ったのでしょう。。。感情むき出しで書かれています・・・。

これをきっかけに、加害者の少年院送致等の刑罰、現教育委員会の解体等の行政の対応改善・組織(行政機関)の体制見直し・今回の事件に関連する校長・担任を含む職員全員の厳格な懲戒処分・法改正を望みます。

そして、これが皮肉にも氷山の一角であり、実際、企業内のパワハラ(いじめ)も多いのが事実です。。。監督署での労働相談員時代、労働者から上司による「いじめ」相談が多かったです・・・。いじめは、子供だけでなく大人にも根深い問題です。。。現に、今回の事件の親も、「やはり」と思われる人物に思えてなりません。。。

写真は今日の夕食で、夏野菜カレー・ゴーヤチャンプルです。夏はやっぱりカレーですね(^^)。以上、労務管理の町医者こと社労士・吉野でした。

  

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2012年07月11日

7月11日 顧問税理士さんを含めた話し合い

こんにちは労務管理の町医者・社会保険労務士の吉野正人です。

今日は、午後から顧問先にて税理士さんも含め話し合いでした。今後は、顧問税理士と顧問社労士がリンクして中小企業の経営を助けるパターンが増えるような気がします・・・。幸い、理解のある税理士さんで、話し合いは予想以上にうまくいきました。

また、打合せ時に顧問先の社長さんから聞く話は、自分自身の経営や労務管理の参考になります。特に、事業を継続し実績を残している社長さんの考えは、「重み」があり非常に参考になります。この考えを、他の顧問先にフィードバックしていきたいと思います。



写真は今日の夕食で、プチトマトのパスタ、甘辛揚げじゃがです。プチトマトのパスタは、あっさりめですが、私の好物だったりします(^^)。

以上、労務管理の町医者こと社労士・吉野でした。
  

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2012年07月10日

7月10日 顧問先訪問 日本再生には中小企業活性化が必要

こんにちは労務管理の町医者・社会保険労務士の吉野正人です。

今日は1日中福岡方面の外回りでした。午前中は朝から顧問手続き訪問連発とハローワーク、年金事務所、監督署と巡り、午後は顧問先の相談対応でした。

私の場合、いわゆる一人事務所なので、事務処理は妻の助けを得ているものの、外回りは全て私自身が対応しています。一人だからと言って、顧問先に「腰が重い」と思われてはいけません。。。やはり、「フットワークがいい」と言われるように頑張りたいと思います。



あと、少し前ですが、大手新聞社の社説に気になる内容がありました。

※読売新聞より引用

ちいさな企業 日本再生に期待される潜在力(7月8日付・読売社説)
 
 日本企業の9割を占める中小企業は、技術や人材などの潜在力を持つ。日本経済に弾みをつける役割を期待したい。

 経済産業省の「“ちいさな企業”未来会議」は、中小企業の活性化策に関する提言をまとめた。中小企業の経営者や女性起業家、青年層などの現場の声を集約したのが特徴である。

 提言のポイントは、比較的規模が大きい中小企業を主な支援対象としてきた政府に対し、小規模企業にも十分目配りするよう、施策の修正を求めたことだ。

 中小企業は、過去10年で約65万社減り、雇用者数は約300万人も減少した。小規模な企業の廃業や経営不振が目立つ。

 少子高齢化に伴う国内市場の縮小や超円高に加え、取引先である大企業の海外移転や業績悪化に振り回されがちだ。経営環境は一段と厳しくなっている。

 中小企業の低迷により、地域経済が疲弊するという悪循環に陥っている状況も看過できない。

 未来会議が危機感を強め、「小さな企業が日本を変える」と指摘したのは妥当だ。中小企業が活性化してこそ、地域の雇用が維持され、空洞化を防ぐ方策になる。

 トヨタ自動車やパナソニックなどの大企業も、小さな町工場からスタートした。成長が見込まれる「未来のトヨタ」を発掘し、後押しすることが問われている。

 実践的な経営ノウハウが不足しているため、飛躍のチャンスを逃している小規模企業も多い。

 提言は、起業から安定・成長期、事業承継など、企業の段階に応じて、国や自治体と連携しながら金融機関、税理士などがワンストップで経営支援する「知識サポート体制」の強化を打ち出した。具体化を急ぐべきだろう。

 オンリーワンの技術を磨き、製品力を強化する支援策の充実も重要だ。提言が示した「海外展開集積地域構想」は検討に値する。中小企業がアジアなどで販路を拡大できるように知恵を絞りたい。

 ものづくりだけでなく、女性や若者が働きやすい介護、医療などのサービス分野の企業育成が課題と言える。女性パワーをもっと活用する環境整備が欠かせない。

 政府は近くまとめる日本再生戦略の柱に中小企業政策を位置づけるべきだ。ただし、大前提は、施策を精査し、ばらまき型の追加支援としないことである。

 中小企業が政府などの支援に頼るだけでは、展望は開けない。創意工夫で自ら活路を開く積極的な姿勢が求められよう。

(2012年7月8日01時13分 読売新聞)

※引用終わり。

珍しく大手新聞社の社説が、中小企業活性化について書いています。現政権のセンセイがたに是非読んでいただきたいものです。

そして、中途半端な助成金のような付け焼刃的対応はやめて欲しいものです。今後の日本における再興は、中小企業の活発化が重要だと思います。



写真は、まず昼食で居酒屋・御用の日替わり定食・とんかつ(1回目600円、2回目以降550円)でした。相変わらず、ご飯が大きいお椀に大盛でうれしかったです(^^)。あと夕食でササミ梅しそフライ、オクラのもろみ和えです。ササミフライは、梅肉が利いていて美味しかったです(^^)。

※御用・紹介のホームページ

以上、労務管理の町医者こと社労士・吉野でした。
  

Posted by naitya2000 at 22:43Comments(2)

2012年07月09日

7月9日 山口へ出張 ヒアリング

こんにちは労務管理の町医者・社会保険労務士の吉野正人です。

今日は山口へ出張でした。高速バスでの移動で日帰り旅行気分です。移動中は、爆睡するか実務の本を読んで過ごします。ある意味、移動時間は勉強時間であり、休息時間?だったりします・・・。



午後は顧問先との打ち合わせと全従業員とのヒアリング面談でした。やはり、経営者・労働者の両方の話を聞かないと見え無い事が多いとヒアリングをするたびに実感します。。。



結局、自宅に戻ったのは22時過ぎでしたが、若干事務処理を行い1日が終わりました。



写真は、今日の昼食でマクドナルドでランチ、夕食はイワシの煮つけ、山芋ステーキ、いんげんの煮物でした。今日はヘルシーなメニューで美味しかったです(^^)。

以上、労務管理の町医者こと社労士・吉野でした。  

Posted by naitya2000 at 23:31Comments(0)

2012年07月09日

7月8日 家族で買い物 社会保険算定届

こんにちは労務管理の町医者・社会保険労務士の吉野正人です。

今日は、午前中は娘(小6)の勉強を見ながら事務処理、午後からは家族で買い物でした。と言っても、久留米で買い物と言うとゆめタウン久留米だったりします。案の定、家族連れで賑わっていました。。。

夕方からは社会保険算定届の手続きでした。。。ちなみに、本来の算定届提出期限は7月10日ですが、社労士さんに対しては、7月末日まで猶予していただける「特権?」があったりします・・・。そうは言っても、15日までには全て終わらしたいと計画中です。



写真は今日の夕食で、ちらし寿司、ひじき煮物、しぎ焼きです。野菜づくしのヘルシーメニューでした(^^)。

以上、労務管理の町医者こと社労士・吉野でした。
  

Posted by naitya2000 at 00:50Comments(0)

2012年07月07日

7月7日 事務処理 作文 将来なりたい仕事

こんにちは労務管理の町医者・社会保険労務士の吉野正人です。

今日は午前中は娘(小6)の勉強を見つつ、県社労士会会報の記事を書いてました。午後は、社会保険算定の手続きでした。社労士にとって、6月・7月が繁忙期だったりします。

夕方、娘(小6)が、宿題で「将来なりたい仕事」と言う作文で、社労士になりたいらしく、父である私に「取材」をしてきました・・・。正直、恥ずかしかったりします。。。



写真は、娘(小6)が、「朝食を作って、家の人に感想をもらう。」という家庭科の宿題で作ってくれた今日の娘作の朝食(スクランブルエッグ・サラダ・たまねぎ炒め)です。正直、娘作と言わなければ、妻が作ったと勘違いしそうな程、美味く出来てました。特に、サラダのオーロラソースが手作りだったそうで、驚きです。。。



なお、今日の夕食は、麻婆なす・鶏肉のオイスターソース炒め・カレー焼きそばでした。鶏肉のオイスターソース炒めと麻婆なすは、ビールにピッタリでした(^^)。以上、労務管理の町医者こと社労士・吉野でした。
  

Posted by naitya2000 at 23:51Comments(0)

2012年07月05日

7月4日 打合せ ジム ウォークマン

こんにちは労務管理の町医者・社会保険労務士の吉野正人です。

今日は昨日買ったMP3プレイヤーが不良品と判明し、アプライドにもって行きました。結果、不良品と認め、同型の新しい商品に交換しましたが、新しい商品もたまに動くなり固まることが判明・・・。我慢できず、ヨドバシカメラでウォークマン(NW-E062)を買いました。。。

仕事的には、午後から先週頓挫してしまった案件について再度打合せを行い、一歩前進しました。ある意味、何もしなければ困難のままですが、困難から学びがあるのだと実感するこの頃です。

夜からはジムに行き、メタボになりつつある体を酷使してきました。。。平日のジムは賑わっています。なお、年代的には、私を含む中高齢者が多かったりします。健康に気を使う人が多いと実感しました。



写真は今日の夕食で、イワシ、野菜スープ、棒々鶏です。健康的ですね(^^)。いわしは焼酎の水割り・ビールに合います。

以上、労務管理の町医者こと社労士・吉野でした。
  

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